2018年

統合的なカウンセリングを学ぶPIAS実践講座プレ講座その2(11/25)

「PIAS(逆説的アプローチ)」とは精神科医斎藤学による、家族の人間関係を主な対象とした臨床実践体系です。
“生きづらい”という悩みについて、狭義の「回復」にとらわれず、自分自身の在り方の自覚に焦点をあてます。
本講座では、背景にある理論基盤をロールプレイ、ケース検討などを通して、PIASの本質を共に学ぶ継続的な機会としていきたいと思っております。

2018年

アダルト・チルドレン グループカウンセリング(11/25)

アダルト・チルドレン(以下:AC)とは、とても良い子で勉強家で多彩ですが、社会の影、家族の影などに心が大きく傷つき、自分の言葉や気持ち、行動に大きく支障を抱えていることが少なくありません。

ACという言葉は、自らの“生きづらさ”を自分なりに理解しようと努める人がたどりつくひとつの自覚です。
その自覚を使い、自身の人生を再考する機会を開いていくものです。
ACの自覚の有る、無しに係わらずどなたでもご参加いただけます。

2018年

統合的なカウンセリングを学ぶPIAS実践講座プレ講座その2

「PIAS(逆説的アプローチ)」とは精神科医斎藤学による、家族の人間関係を主な対象とした臨床実践体系です。
“生きづらい”という悩みについて、狭義の「回復」にとらわれず、自分自身の在り方の自覚に焦点をあてます。
本講座では、背景にある理論基盤をロールプレイ、ケース検討などを通して、PIASの本質を共に学ぶ継続的な機会としていきたいと思っております。

2018年

アダルト・チルドレン グループカウンセリング

アダルト・チルドレン(以下:AC)とは、とても良い子で勉強家で多彩ですが、社会の影、家族の影などに心が大きく傷つき、自分の言葉や気持ち、行動に大きく支障を抱えていることが少なくありません。

ACという言葉は、自らの“生きづらさ”を自分なりに理解しようと努める人がたどりつくひとつの自覚です。
その自覚を使い、自身の人生を再考する機会を開いていくものです。
ACの自覚の有る、無しに係わらずどなたでもご参加いただけます。

2018年

ペットロスセミナー

“ペットロス”とは?

最愛のペット(伴侶動物)を失って心にぽっかりと穴が空き、様々な心身の不調が続くことです。
人によっては不安感や孤独感、喪失感が長びき、あらゆるものごとを否定的・悲観的にとらえるしかできなくなり、倦怠感や無力感、罪悪感などにとらわれ、体調を崩すこともあります。

詳しくは「特集記事『ペットロス』」をご覧ください。

2018年

第13回日本家族と子どもセラピスト学会:公開講座「あれも家族、これも家族~家族の多様性を考える」

第1部:講演と対談

講演 斎藤学
対談 谷内田彰久(映画監督)×斎藤学(精神科医)

第2部:討論と質疑応答

開催要項

日時
2018年9月30日(※終了いたしました
10時〜15時30分(開場9時30分)(定員300名)
プログラム
二日目日程
9:30〜 受付開始・開場
10:00〜  開会挨拶
10:15〜12:30 第1部:講演と対談
12:30〜13:30 休憩
13:30〜15:30 第2部:討論と質疑応答
会場
星陵会館(東京都千代田区永田町2-16-2)
TEL03-3581-5650地図HP
参加費(税込)
前売券 3,500円
当日券 4,000円
パンフレット
pdf公開講座パンフレット
申込み方法
※終了いたしました
主催

日本家族と子どもセラピスト学会(家族機能研究所内)

運営/お問い合わせ

(株)アイエフエフ事業部
〒106-0044 東京都港区東麻布3-7-3 久永ビル3F
Tel: 03-5561-9365  Fax: 03-5575-0913

2018年

第13回日本家族と子どもセラピスト学会

一日目(専門家対象)

日時 2018年9月29日(
10時〜20時(開場9時30分)
参加資格 学会員、学会員以外の専門家。
リカバリング・アドバイザー養成講座修了生及び受講生
会場 TKP品川カンファレンスセンター[公式HP
バンケットホール6H
東京都港区高輪3丁目26番33号京急第10ビル
TEL03-5793-3571地図へ
定員 80名
プログラム

1日目スケジュール

1)理事長挨拶(10:00〜10:10)
2)一般演題発表(10:10〜12:10、13:10〜15:00)
3)教育講演(15:15〜17:15)
テーマ「症例提示とスーパーヴィジョン」
講師:斎藤学(家族機能研究所・精神科医)

4)総会(17:30〜17:45)
5)懇親会(18:00〜20:00)

※学会入会、演題発表については[jafact@iff.or.jp]までお問い合わせ下さい。

二日目(一般参加可)

公開講座「あれも家族、これも家族~家族の多様性を考える」
第1部:講演と対談

講演 斎藤学
対談 谷内田彰久(映画監督)×斎藤学(精神科医)

第2部:討論と質疑応答
日時 2018年9月30日(※終了いたしました
10時〜15時30分(開場9時半)
会場 星陵会館(東京都千代田区永田町2-16-2)
TEL03-3581-5650地図へ公式HP
定員 300名
プログラム

二日目日程

開催要項

参加費(税込)
1日目と2日目(専門家のみ)

▼大会参加費

・学会員:7,500円
・Re.Adv講座受講生・修了生:8,000円
・その他の専門家:9,000円
※1日目だけの参加でも2日間参加と同じ参加費になります

▼懇親会費:7,000円

2日目(公開講座)(一般可)

・3,500円(前売り)
・4,000円(当日)

学会案内パンフレット
PDFファイル学会案内パンフレット
申込み方法
※終了いたしました
主催

日本家族と子どもセラピスト学会(家族機能研究所内)

運営/お問い合わせ

(株)アイエフエフ事業部
〒106-0044 東京都港区東麻布3-7-3 久永ビル3F
Tel: 03-5561-9365  Fax: 03-5575-0913

2018年

「PIAS(逆説的アプローチ)」とは精神科医斎藤学による、家族の人間関係を主な対象とした臨床実践体系です。
“生きづらい”という悩みについて、狭義の「回復」にとらわれず、自分自身の在り方の自覚に焦点をあてます。
本講座では、背景にある理論基盤をロールプレイ、ケース検討などを通して、PIASの本質を共に学ぶ継続的な機会としていきたいと思っております。

2018年

アダルト・チルドレン グループカウンセリング

アダルト・チルドレン(以下:AC)とは、とても良い子で勉強家で多彩ですが、社会の影、家族の影などに心が大きく傷つき、自分の言葉や気持ち、行動に大きく支障を抱えていることが少なくありません。

ACという言葉は、自らの“生きづらさ”を自分なりに理解しようと努める人がたどりつくひとつの自覚です。
その自覚を使い、自身の人生を再考する機会を開いていくものです。
ACの自覚の有る、無しに係わらずどなたでもご参加いただけます。

2018年

コラージュ

講座の目的

絵や写真などを切りとって台紙に貼っていく「コラージュ」には、自分の心の世界が表現されているといわれており、アートセラピーのひとつとして広く取り入れられています。

コラージュをはじめてみると、不思議と貼りたい絵や写真が次々と目にとまり、切り抜いたモノたちを「どんなふうに貼っていこうか」と、いつの間にか夢中になってしまいます。

こうして出来上がった作品からは、自分でも意識していなかった思いや心の奥底に閉じ込めていた感情、すっかり忘れていた記憶の断片が浮かび上がってくるかもしれません。コラージュはあなたの心の無意識のメッセージなのです。

あなたも無意識からのメッセージに耳を傾け、自分を表現してみませんか。そこには新しい自分との出会い、そして癒しがあるはずです。