よくあるご質問(2/3)

よくある質問(2/3)

相談料以外に用意するもの/ことはありますか
特にございません。
お気軽にお電話もしくはおいで下さい。
精神科にかかっています
アイエフエフにいらっしゃっているお客様で精神科にも同時にかかっていらっしゃる方は少なくありません。
カウンセリングを始めるにあたり、最初に担当医師の了承をおとりいただければ、平行してセラピーを行うことにはなんら問題はありません。
必要に応じて、担当医師との連携もさせていただき、よりよいサービスを提供できるよう進めてまいります。
自分の問題はカウンセリングを受けるほどではないと思います
そう考えている人は少なくありません。しかし、安心の出来る場所で自分のことを語ることにより、今まで気がつかなかった自分自身が見えるようになり、改めて自分を知る機会になることが多くあります。

「何だか良くわからない”もやもや”した気持ち」、その様なものをはっきりとさせ、あなたが本当に目指していることをはっきりさせることで、求めている自分に出会えることが出来るかもしれません。

何を相談したらいいのかわかりません
「何を悩んでいるのかわからないけど、苦しい!」、「自分の生き方がわからない」といった相談もおまかせください。

何が引っかかっていて現在問題が起こっているのかが意識的にわからなくても、人は無意識ではわかっていることが多くあります。また、適切に過去をたどることで現在の自分の状況がはっきりさせることもできます。

当相談室では「これまで何が引っかかって自分らしく生きられなかったか?」などの疑問に対し、丁寧に振り返りつつ、意識してこなかった自分への理解を通して、解決を図っていくことが可能です。

どんな問題でも大丈夫ですか
人間関係の悩み、失恋、対人緊張、仕事・勉強に集中できない、苦手意識、不安など、どんな問題でも大丈夫です。
また家庭内の問題の非行問題、家庭内暴力、児童虐待などの家族が当相談室を利用することも可能です。
日中は仕事や家事で相談時間を持てません
IFF・CIAP相談室、及び電話相談室フロイトラインでは夜の6時(水曜、祝日以外)までご相談を承っています。週末の土日等、ご希望の曜日やお時間をお申し出下さい。時間外の相談も、対応が可能なこともございますのでご希望をお申し出下さい。
電話と面接に効果の違いはありますか
効果にはそれほどの違いはなく、お客様のご都合やお好みでお選びいただけます。
面接の場合は、若干セラピーの方法の幅が広がることはあります(催眠セラピー、箱庭セラピーなど)。相談の中で担当カウンセラーと話し合って、相談形態を変更していくことも可能です。
HOME よくある質問(3/3)次の記事
前の記事よくあるご質問(1/3)

お問い合わせ

電話0120-87-7225(通話料無料)
(03-3583-7851(携帯電話、海外からの方))
(注:この番号は通話料無料ではありません)
スカイプciapiff
メール新規ご相談申込
メール2回目以降のご相談予約申込
メールその他のお問合せ

※受付営業時間:10時〜17時
※相談営業時間:10時〜18時
(18時以降のご希望も承っています)
※休業日:水曜、祝日、年末年始

Posted by counsel